不動産オーナー様へ

不動産コンサルティングサービス

当社では、長年豊川市の不動産オーナー様向けに資産活用、資産整理のお手伝いをしてまいりました。

 

2019年1月現在では、豊川市内の不動産をグループ合計で70億円を超す規模でお預かり(※1)しており、不要資産のご売却や、遊休資産の活用、相続に向けた資産整理、相続対策などのご提案をしております。

 

ご提案をさせて頂く営業担当は、100%宅地建物取引士の資格を持ったものが対応(※2)させて頂いており、市内での長年の実績に基づいたご提案を致します。

少しでも高く売る方法、高く貸す方法、相続税を抑える方法など、専門家と協力しながら総合的なコンサルティングを実施してまいります。

 

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※1 グループ各社で受託しているコンサルティング、管理、媒介(売却依頼)の対象財産の合計

※2 宅地建物取引業法上、5人に1人(20%)が資格を保有していれば良いとされている。

 

資産活用方針

田中不動産グループがお客様にアドバイスを行う上での資産活用方針は、『未来ある不動産をカタチに』です。

『未来ある不動産』とは、未来の長きにわたり収益や便益を享受できる不動産のことを指していますが、実際にそういった不動産は稀少です。

 

そこで弊社では、3つの軸から資産活用を行い、その姿を「カタチに」変えていこうと考えております。

 

3つの軸とは、「オーナー様のため」、「周辺住民のため」、「豊川市の発展のため」の3つです。

弊社ではこの3つの要素が1つでも著しく欠けていた場合、結局は淘汰され、長期的な活用はできないと信じております。

 

この3つを叶えるためには、資産特性、立地特性を十分に分析し、適切なテナント選定とそれに合ったテナントの誘致が必要になり、ハードとソフトの両方で魅力あるものにすることが肝要です。

 

実際のご相談の中には、オーナー様からの資本投下を避けたいという話も多くあるため、相談内容によって、オーナー様のご負担無しで開発を行うという提案もしております。

 

世間を賑わせているような無謀なアパート建設等は、豊川の不動産市況を狂わすものであり、そういったご提案は一切致しません。

 

この3つを叶える資産活用を目指していくことで、『未来ある不動産をカタチに』して行き、ひいてはこの街の発展に繋がるよう心掛けております。

資産活用事例